9月26日(金)。みなさんこんにちは♡「おでん太郎」です!今日はダイコンの間引きとハクサイのポット苗の追肥と展開作業を行いました。ダイコンの間引きは生育の良い苗が1本になるように他の苗を抜き取りました。ハクサイの追肥と展開作業は苗が大きく健康に育つために行います。私たちはベテランなので実習の間の休憩時間に素早く行いました!!次回はハクサイの定植と防虫ネット張りを行う予定です!!!




9月26日(金)。みなさんこんにちは♡「おでん太郎」です!今日はダイコンの間引きとハクサイのポット苗の追肥と展開作業を行いました。ダイコンの間引きは生育の良い苗が1本になるように他の苗を抜き取りました。ハクサイの追肥と展開作業は苗が大きく健康に育つために行います。私たちはベテランなので実習の間の休憩時間に素早く行いました!!次回はハクサイの定植と防虫ネット張りを行う予定です!!!




9月25日(木)。今日は前回定植したサボイキャベツやカリフラワーに追肥を行いました。追肥をするタイミングは定植後約2週間です。株と株の間に穴を開けて肥料を施します。サボイキャベツは他のキャベツと違って少し葉がちりめん状に見えてきました。大きく育って欲しいです!



9月28日(日)。園芸科学科2年生3名が、山陽学園大学で開催された「第7回高校生地域マネジメントコンテスト2025」に出場しました。
フラワーベジタブルコース2年生が取り組んでいる、草花を使った地域貢献活動を「瀬戸の花夢プロジェクト」として発表し、県内外45件の応募の中、優秀賞をいただくことができました。




9月22日(月)。2025年度インターハイ(全国高等学校総合体育大会)は中国地方を主な舞台に開催され、その一部競技が岡山県内で、7月26日から8月20日の期間で開催されました。本校で育てたマリーゴールドのプランターを開会式会場などに設置しました。本日、実行委員会の方がおいでになり、本校へ協力に対する感謝状をいただきました。 賞状がデニム生地で製作されています。本校、事務室前に掲示させていただきます。




今日は、育苗を続けてきたメキャベツとサボイキャベツの定植をしました。カリフラワーの苗が残っていて、もったいないので一緒に定植しました。苗の定植は実習で何度も行っているので手際よく協力して行うことができました。今回のチーム名は「サボカリんず」に決定しました!頑張るので応援よろしくお願いします!!





みなさんお久しぶりです♡「Aberry×Very」から転生し、「おでん太郎」として戻ってきました!!!夏期休業中の実習で畑に元肥を散布し、畝立てやマルチングを済ましておきました。そして2学期が始まりメンバーが集まれる日に「おでん太郎」という品種のダイコンを播種しました。さらに1年生の時に科目「農業と環境」で栽培したハクサイにも挑戦することにしました。ハクサイはポットに種をまき、大きくなった苗を定植する予定です。これからまたチーム全員で頑張っていきます!やったるどー!!!






9月3,10日(水)。園芸科学科フラワーベジタブルコース3年生「生物活用」の授業で、農場にあるイヌツゲの剪定を行いました。 刈り込みばさみを使うのは難しく苦戦しましたが、高さを揃えて剪定することができました。




9月4日(木)。園芸科学科フラワーベジタブルコース2年生「草花」の授業で、山陽学園大学 地域マネジメント学部 教授 神田 將志 様に出前授業をしていただきました。
高校生が地域で活動するメリットや意識してほしいことなどをワークを交えながら教えていただき、楽しく学ぶことができました。また本校卒業生の先輩方がメンターとして参加してくださり、生徒が発言しやすい声かけをしてくれました。
2年生は2学期に地域貢献活動として外部での「寄せ植え講座」や「多肉植物講座」を計画しているため、今回の学びをしっかりと生かせるように準備していきたいです。






園芸科学科2年「この指とまれプロジェクト」TEAM「スイキャ」のメンバーは、秋作栽培に向けて新チームを始動しました。今回は学校で栽培したこのない野菜に挑戦しようと思い、みんなで相談しサボイキャベツとメキャベツを栽培することに決めました。お盆休み前に播種を行い、お盆休み明けに鉢上げを行いました。今後はTEAM名の決定と栽培計画を立てながらみんなで協力して頑張ろうと思います!新しい挑戦にご期待下さい!!




7月6日(水)。園芸科学科フラワーベジタブル 3年生課題研究 エディブルフラワー班5名が、倉敷市内にある旭テクノプラント EatHana植物生産工場へ見学に行ってきました。エディブルフラワー生産現場を見せていただき充実した時間を過ごせました。衛生面、環境面などとても清潔にされていました。質問も多くさせていただきました。栽培方法や収穫の工夫なども一緒に相談に乗っていただき、様々なアドバイスもいただきました。3年生になって、私達もエディブルフラワーをつくっていますが、今回、生産工場の見学させていただき、秋からの栽培に向けてもう一度チャレンジして安心安全なエディブルフラワーをつくっていきたいと思うようになりました。EatHanaスタッフの皆様、お忙しいところありがとうございました。




7月10日(木)。園芸科学科フラワーベジタブル3名が、出身中学である赤磐市立磐梨中学校に出前講座に行きました。 学科の説明をしたり体験授業「ハイドロカルチャーを使って植物を植えてみよう」づくりを中学生に教えたりと、質問コーナーにも積極的に答えたり、母校の皆さんに活躍する姿を見せることができました。




園芸科学科2年「この指とまれプロジェクト」第13回目の活動は、まちにまったスイカの収穫を行いました。抱えるのも大変なほど大きく育ったスイカはメンバーだけでは食べきれないので実習が終わった1年生や3年生に試食してもらいました。実習で汗をかいた後に食べるスイカは甘くてみずみずしくとても美味しかったです。みんなに喜んでもらえて頑張ってよかったなと思いました。1番大きなスイカは16kg以上で糖度も12度もあり先生方から褒めていただき嬉しかったです。今回で「TEAMスイキャ」の活動は終わりますが、秋作に向けて新TEAMを始動したいと思っています!みなさん「この指とまれプロジェクト」に参加してみませんか!






5月30日(金)。園芸科学科生徒2名がフラワーアレンジメント競技県大会に出場しました。数か月間の練習の成果を発揮することができ、1名が優秀賞を受賞することができました。






6月18日(水)。園芸科学科フラワー・ベジタブルコース3年生「生物活用」の授業で、ラベンダー通りの刈り込み実習を行いました。 開花期を終えたラベンダーの形をきれいに整えることができました。




7月4日(金)。園芸科学科2年「この指とまれプロジェクト」第12回目の活動は、キュウリの管理当番を決めました。管理の内容は①水やり②収穫③枝の剪定④袋詰め・販売です。キュウリは成長が早く、これらの管理を毎日行わなくてはならないのでメンバーで当番を決めました。さらに今日は大きくなったキュウリをみんなで試食しました。塩キュウリやマヨキュウリにして食べました。甘くて、みずみずしく、とても美味しかったです。美味しいキュウリがたくさんできるように頑張っていきます! また、スイカの様子ですが小さなスイカはすくすく大きく育っていました。カラスなど鳥の被害を避けるためにワラでスイカを隠しておきました。収穫まであと少しですが気は抜けません!!!





6月19日。園芸科学科フラワーベジタブルコース2年生10名が「課題研究」の授業で、江尻親和コミュニティハウスを訪れ、地域の方々約30名を対象に「ラベンダー寄せ植え講座」を実施しました。
思い思いの寄せ植えが完成地域の方々にも喜んでもらい、生徒もやりがいを感じることができました。





7月4日(金)。園芸科学科フラワーベジタブルコース3年の「野菜」の授業でメロンの収穫をしました。2月の下旬に播種をしてから育苗を続けて、3月には定植、5月の早朝実習ではメロンの交配を自分たちで行いました。みんな頑張ったので2kgを超える大きなメロンもありました。みんな笑顔の収穫実習となりました!






6月12日。園芸科学科フラワーベジタブルコース2年生10名が「課題研究」の授業で、瀬戸公民館を訪れ、地域の方々10名を対象に「ラベンダー寄せ植え講座」を実施しました。地域の方々にも喜んでもらいやりがいを感じることができました。山陽新聞社から取材を受け、翌日の新聞に掲載されました。






5月30日、6月4日。園芸科学科フラワーコース3年生「草花」の授業で、校内にあるリボン花壇の定植を行いました。OJIサステナマルチを敷き、ニチニチソウやペチュニアなどの春の草花苗を使って、きれいに作り上げることができました。




6月10日。今回はトウモロコシの追肥の2回目と土寄せをしました。トウモロコシも段々生長してきて、ついに私たちの背丈を越え、なかには実がつきはじめているものもありました!これからも引き続き一生懸命にお世話を頑張っていきたいと思います。次はいよいよトウモロコシの収穫です!!



