3月30日。
昨日、1年生が定植したトマトの葉先に「葉ツユ」が見られました。

これは、植え痛みが少なく、根の状態も良いためと思われます。上手く活着してほしいです。
3月30日。
昨日、1年生が定植したトマトの葉先に「葉ツユ」が見られました。

これは、植え痛みが少なく、根の状態も良いためと思われます。上手く活着してほしいです。
3月28日。
1月末に1年生が播種した大玉トマト苗が大きくなり、それを定植しました。マルチへの植穴開け・植え穴かん水など段階をへて、花の向きや深さを注意して苗を丁寧に植えました。おいしいトマトが収穫できるように、これからも頑張ります。




3月25日。
1年生が、キュウリの種子をポリポットに播きました。その後、来年度栽培する露地の圃場に元肥の散布をしました。まんべなく散布をするのが難しかったです。




3月23日。
ラズベリーの苗から新しい葉がのぞいています。


3月23日。
まもなくサクラの開花宣言です



3月25日。
2年生が、来年度の「課題研究」で栽培する苗の鉢上げや、元肥の施肥を行いました。作成した計画書をもとに、施肥や苗の管理をこれから行います。




3月23日。
ヒメリンゴの新しい葉がのぞいています。


3月23日。
キウイのつぼみが大きく膨らんでいます。


3月23日。
ブルーベリーがまもなく開花しそうです。


3月23日。
スモモの花が開花し始めました。


3月16日。
1年生が、大玉トマト栽培の準備の続きを行いました。誘引ヒモ吊り用のパイプ設置や定植位置のマーキングを行い、ホコリの防止にもなる防草シートを敷きました。また、月末に定植予定のトマトの苗も観察しました。






3月16日。
2年生が、3年生で行う課題研究での栽培品種や大玉トマトやミニトマトの苗をポリポットに移植(鉢上げ)しました。前回の反省も生かしてスムーズに実習を行うことができました。




3月15日。
2年生が、オクラ・ゴーヤ・スイカの播種を行いました。どのようにすれば、早く正確に播種ができるのか、考えながら実習しました。また、播種後に大きくなったトマトとピーマン苗のポットの間隔を広げました。




3月15日。
1年生が、夏のトマト栽培に向けてマルチングと誘引用の支柱立てを行いました。マルチは銀色と黒色に分け、生育の違いを研究する予定です。支柱立てでは、ハウスやかん水チューブを傷つけないように1本1本の支柱を丁寧に組み立てました。




3月14日。
ブドウの枝に殺菌剤(石灰硫黄合剤)を塗布しました。ブドウの芽も少しずつ膨らんでいます。



3月9日。
高校の卒業式も無事終わり、小・中学校の卒業式に向けて「サイネリア」が開花しています。ミックス種で栽培を行っているためガラスハウスの中がカラフルになっています。




3月7日。
果樹園のウメが満開となっています。一昨年度、実験圃場へ定植してから二度目の春を迎えました。

3月4日。
2年生が、ナス・ピーマンの鉢上げを行いました。セルトレイで発芽させた野菜苗が大きくなると、野菜苗をポットに移植する「鉢上げ」を行います。苗用培土の入れ方や量を確認しながら、苗を傷つけないように一本ずつ丁寧に行いました。がっしりとした野菜苗にするために、これからも頑張ります。





3月7日。
2年生が先週播種したメロンの発芽が確認できました。まだ気温が低いので、温床を利用しても発芽が揃うにはまだ時間がかかりそうです。きれいに発芽がそろってほしいです。


3月3日。
1年生が大玉トマトを栽培するビニルハウスの畝立てを行いました。以前に比べるとスムーズに行えました。それと、トマト苗も大きく育ち、苗ケース内の個数を減らし、葉が重ならないようにしました。



