生活デザイン科3年生がひのきのかんなくずを使った木工ワークを体験しました。 倉敷木材様を講師にお迎えし、地球の森を守り、地球温暖化防止に貢献する木材の役割について学びました。続いて、ヒノキのかんなくず(削りかす)を活用したボンボンボールづくりを体験し、ひのきの豊かな香りや温かみ、高いリラックス効果など、木材の魅力を五感で体感しました。今回のワークショップで学んだ知識をもとに、11/22(日)西大寺緑花公園で開催される「あそびひろばin東区」でひのきのお箸づくり体験ブースを出展します。高校生からこどもたちへ、木のぬくもりを届けます。










